
まつ毛にハリとコシを。話題の美容ケア成分配合のまつ毛専用美容液
NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチオ)
NMNは、若々しい印象維持のカギである体内酵素と関係が深い重要な成分です。
ですが、年齢を重ねると共に体内での生産が減ってしまうので、外側から取り込むことで目元の若々しい印象維持が期待できます。
ヒト幹細胞培養液
人体の幹細胞から抽出・培養された分泌液であり、動物や植物のエキスと比べ美容成分が人の肌に馴染みやすいのが特徴です。ダメージを受けたまつ毛を健康的なまつ毛に。
ワイドラッシュ
フランスで開発・実用化されたまつ毛の成分。パンテノールとビオチノイルトリペロール-1という成分の作用で、まつ毛を健康に整えます。
キャピキシル
昔から美容ハーブとして活用されているアカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3を組み合わせた、優れた保湿成分です。
他にも嬉しい保湿成分を配合
・NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチオ)
・ジラウロイルグルタミン酸リシンNa
・アラントイン
・パンテノール
・グリチルリチン酸2K
デリケートな目元に優しくケアできるようパッチテスト検査済。

【右】検査実施機関:丸石ラボ株式会社
20歳から64歳の健全な男女22名を用いたパッチテストを実施したところ、「安全品」に分類されました。
※全ての方に皮膚刺激が発生しないということではございません。
色素沈着成分フリー処方。
実感できるまつ毛美容液は、色素沈着成分が入っていることも・・・。
せっかくまつ毛に自信が持てても、瞼が黒ずんでしまっては台無しに。
LIMK アイラッシュセラムは色素沈着の原因となる[プロスタグランジン類似成分]は配合していないので、安心してケアできます。
他にも、11つのフリー処方。
以下の成分は配合していませんので優しくケアできます。
エタノール/パラベン/鉱物油/動物油/シリコン/合成着色料/合成香料/キレート剤/紫外線吸収剤/殺菌剤/旧指定成分
使い方は簡単2step。
まつ毛パーマ、まつ毛エクステをしている方にもおススメ。

STEP1 上まつ毛に塗布
クレンジング・洗顔後、LIMK アイラッシュセラムをたっぷりチップに含ませ、上まつ毛の生え際からまつ毛の毛先に向かってチップを上に滑らせながら塗っていきます。
STEP2 下まつ毛に塗布
もう一度、LIMK アイラッシュセラムをたっぷりチップに含ませ、下まつ毛の生え際からまつ毛の毛先に向かってチップを下に滑らせながら塗っていきます。
最大限に効果を実感する為のポイント
・洗顔後、スキンケア前に使用する。
・上下まつ毛、生え際、左右まつ毛など、箇所ごとに美容液をチップにたっぷり含ませる。
・生え際に塗りにくい場合は、指で瞼を軽く上げて塗る。
チップタイプを採用した理由。
スクリューブラシタイプやコームタイプは、まつ毛エクステに引っ掛かり抜けてしまう原因にも。LIMK アイラッシュセラムは、チップタイプのため、まつ毛エクステにひっかかりにくいだけでなく、生え際にはチップの先端を使い、まつ毛全体は側面を使うことで、幅広い範囲で使用できます。また、チップには美容液をたっぷり含ませることができるので、しっかりまつ毛に密着させることができます。
商品詳細
■全成分
水、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、ニコチンアミドモノヌクレオチド、ビオチノイルトリペプチド-1、アセチルテトラペプチド-3、アカツメクサ花エキス、クラドシホンノバエカレドニアエ多糖体、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、グリチルリチン酸2K、アラントイン、パンテノール、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、オリーブ果実油、ポリソルベート60、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、トロポロン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、水酸化K、デキストラン、シクロヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、トコフェロール
■ 内容量
6ml
■ご利用上の注意
●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないとき、即ち次のような場合には使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させる恐れがありますので皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみなどの異常があらわれた場合。
(2)使用したお肌に直接日光があたって(1)のような異常があらわれた場合。
●傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位には使用しないでください。
●目に入らないようご注意ください。万一、目に入った場合にはこすらず、すぐに水で洗い流してください。
●直射日光のあたる場所、極端に高温または低温の場所を避け、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
●開封後はなるべく早めに使用してください。
使用中や使用後、刺激またはアレルギーによる赤み、かゆみ、痛み、腫れ等の異常があらわれた場合、使用を中止し、医師にご相談ください。